会社員が輸入ビジネスをはじめる方法とは-副業で月収10万円達成するには-

どうも、kjです。

今回は輸入ビジネスについて書いています。

『意外とシンプルなビジネスモデル』

海外から商品を仕入れ、国内のWebサイトで販売し、

仕入れ価格と販売価格の差が収入になる仕事です。

仕入れと販売の価格の差額で儲ける点は、「せどり」

とも似ていますね。

 

商品を海外から仕入れるため、英語のスキルが必要と

思われがちですが中学・高校レベルの英語の知識や

インターネットの翻訳サービスを利用すれば、英語

に苦手意識を持っている人でも始められます。

 

仕組みはシンプルですが、輸入した商品をWebサイト

にただ出品するだけでは売れません。

 

購入者に「買いたい」と思ってもらう仕掛けを用意

する必要があります。

 

例えば、商品の説明をするときに、購入者は一体その

商品のどんな情報を知りたいのかを考えます時計で

あれば、材質や重さなどの情報は当然ですが、どの

ようなコーディネートに合うのか、その時計を身に

つけるとどんな楽しいことがあるのかなど、購入後の

具体的なイメージを伝える必要もあります。

 

また、売れれば商品の梱包や発送といった作業が

必要になります。こうした単純作業は販売する商品の

数が増えてくると、時間と労力がかかり、効率が悪く

なる原因になりますので、在庫の管理も含めて代行

してくれる会社を見つけておくといいでしょう。

 

もちろん輸入ビジネスにも、リスクやデメリットが

あります。

 

新品を仕入れたはずが中古品が送られてきたとか、

数量が間違っていたとか、全然違う商品が届いたなど

海外仕入れならではのトラブルもあります。

始めるにはこうしたリスクや労力も覚悟しておきましょう。

 

リスクなしで月収10万円達成できるkjの無料メール講座はこちら

コメントを残す